明治11年(1878年)建立
本碑は戊辰戦争および西南戦争において戦死した郷土の人々を慰霊するために建立されました。
石碑は凝灰岩製で、高さ約三百四十センチメートル、一辺百四十三センチメートルの、ほぼ四角柱の形をしています。
正面の題字は、旧米沢藩士で山形県師範学校初代校長を務めた 斎藤篤信による揮毫です。裏面には、戦没者の氏名が刻まれています。
なお、詳しくは 米沢市 公式サイト「城下町ふらり歴史探訪」内の
「招魂碑」をご覧ください。
観光スポット
明治11年(1878年)建立
本碑は戊辰戦争および西南戦争において戦死した郷土の人々を慰霊するために建立されました。
石碑は凝灰岩製で、高さ約三百四十センチメートル、一辺百四十三センチメートルの、ほぼ四角柱の形をしています。
正面の題字は、旧米沢藩士で山形県師範学校初代校長を務めた 斎藤篤信による揮毫です。裏面には、戦没者の氏名が刻まれています。
なお、詳しくは 米沢市 公式サイト「城下町ふらり歴史探訪」内の
「招魂碑」をご覧ください。